2009年05月29日 (金)
日経225先物取引の必勝法は確実に存在します◆水平ライン、上下値(増額ポイント)が必勝法の重要なカギです!◆水平ライン、上下値エントリーを知れば負けることはありません!
※お気軽にお申し込みください。無料です。
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暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。
お知らせ
6/1より上下値の対象を9時から20時とします。(夕場含む)
夕場もよく動くようになってきたので、対象入力時間を前場〜夕場とします。
5/25 は短期スイング売りゾーン9420円〜9470円で配信しました。実際の値動きは9410円と10円差でとどきませんでしたが、ボックスが続く可能性(トレンドラインで抑えられる可能性)を見て9380円で売りを持ちましたが夕場引けで返済したので、プラス60円でした。
5/26 は上下値による増額日でしたので売り優勢の判断で売りから始まりましたね。短期スイングはノーポジションでした。
5/27 は短期スイング売りゾーン 9470円〜9600円で配信しました。前日から分足ラインでσ4に該当する9480円で売りを持ちました。σ4という位置的に高いことで持ち越しました。
翌日28日の寄りで返済しプラス120円です。
5/28 は短期スイング売りゾーン 9420円〜9470円で配信し、9470円で売りを持ちました。
ボリンジャーがしぼみ出したので夕場返済とし30円のプラスのみでした。
投資で重要なのは方向感です。方向感を探る一つが上下値と日足ライン、分足ラインです。
上下値は過去統計により数値だけで判断するので値動きに対しての裁量は一切ありません。事務的に淡々とトレードすることに必勝パターンが存在します。勝率が高いため取れない時でも取り返すことができるからです。そのために最も重要なのは資金配分です。買い過ぎさえしなければ、このエントリーで負けることはありえません。
分足だけを見ていると反転、ストレス、混乱・・・という流れに陥る方が大変多いです。
まず大事なことは日足ラインです。日々配信している短期スイング売買ゾーンのことです。ゾーンとはこのゾーンに近づいたりゾーン内に入ってきたらエントリーするための数値ですが、この基になっているのが日足ラインです。
日足ラインではいったん戻される、リバウンドが期待できる、という目安ができるためにエントリーの大きな基準になります。また、日足ラインを上抜ける、下抜ける時はその時点で方向感が決まる。ということが言えます。切り替えがしやすいのです。
移動平均線もそうですね。特に75日など長期線を抜けるか抜けないか、でトレンドが決まります。
長期線の直前で買いを仕掛けるのは無謀と言えます。
長期線を抜けて確定 → いったん下に戻る可能性が高い → 直近の高値を抜けてから本買い。
すぐに上がりそう、な時ほどいったん下げるパターンが多いことを常に意識するとフライング的なエントリーは減ります。
方向感を判断するのは大変難しいものですが、まずは日足ラインで抑えられるのか抜けるのかを確認してください。
ドル円も同様です。昨日のドル円日足ラインでいったん戻されましたが、小幅な戻りで日足ラインまで押されてきました。上の強さ(方向感)が決まる場面です。
仕掛けのイメージは当日バタバタと考えるのではなく、前日の動きからあらかじめ目安(ラインにより)をつけておく、ということが大切です。
そして、その目安に関しても強烈な精度の高さを保っていることを日々ご確認ください。
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こちらでは図解で説明していますので、新手法(ルール)のおさらいとして参考にしてください。
今月の利確合計 940円(短期スイングのみ)
投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。
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マンツーマン講習受講済みの方 98000円 → 28000円(税込み)
プレミアコース購入済みの方 98000円 → 58000円(税込み)
スタンダードコース購入済みの方 98000円 → 78000円(税込み)
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※チャートを目の前に日々の値動きを順を追って解説しながら、注意点や実際のエントリーの詳細説明をしているマンツーマン講習の受講が何よりもお勧めですが、事情で講習を受けることができない方は、ぜひマニュアルをご覧ください。
講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます
費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。
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本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン 9420円〜9470円、9670円〜9770円
買いゾーン 9070円〜9170円、8770円〜8870円
利確幅の目安として、100円〜200円。
現状のレンジ 9400円〜9700円
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円〜3000円の利確です。
当日返済ルールであっても月間1000円〜2000円を安定して利確し続けています。
ポジション取りを2〜3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)
CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】
NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
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お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。
マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。
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※CME、NYダウ先物、SGXの取引ができるので、日経225先物のヘッジには最適です。
※無料デモで、CME、NYダウ先物、SGXのチャートでラインが引けます。
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2009年05月25日 (月)
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21日はノーポジションでした。
22日は短期スイング買いゾーン内の9120円ジャストで寄り付きました。ここでエントリーし、デイトレ売りサインである9240円で利確しました。プラス120円です。久しぶりに動いた、という感じでした。
再び、ボリンジャーのしぼみが目立ってきたので破裂に備えなければなりません。
円高が続く間は、日経225先物でも急落を警戒したサインを継続します。
FXマンツーマン講習のお問い合わせが多いのですが、初心者の方がいきなりポンド円、ユーロ円のトレードをすることはお勧めしていません。
FXは何と言ってドル円です。日経225先物同様、順張り、逆張り、どちらもエントリーポイントを絞ることで安定した複利(月ベース)で膨らますことが可能です。ドル円をお勧めするのは、値動きがポンド円のように激しくないので資金に余裕がなくてもトレードできる点で特に初心者の方にお勧めしています。現在はMTチャートによる順張り売買サインが出るソフトも完成したので、順張り、逆張り、共に高パフォーマンスを出していただきます。
ドル円でルールに沿ったトレードができるようになってから、ポンド円に進んでください。
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再び、ボリンジャーのしぼみが目立ってきたので破裂に備えなければなりません。
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FXマンツーマン講習のお問い合わせが多いのですが、初心者の方がいきなりポンド円、ユーロ円のトレードをすることはお勧めしていません。
FXは何と言ってドル円です。日経225先物同様、順張り、逆張り、どちらもエントリーポイントを絞ることで安定した複利(月ベース)で膨らますことが可能です。ドル円をお勧めするのは、値動きがポンド円のように激しくないので資金に余裕がなくてもトレードできる点で特に初心者の方にお勧めしています。現在はMTチャートによる順張り売買サインが出るソフトも完成したので、順張り、逆張り、共に高パフォーマンスを出していただきます。
ドル円でルールに沿ったトレードができるようになってから、ポンド円に進んでください。
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今月の利確合計 730円(短期スイングのみ)
投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。
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水平ライン必勝マニュアル、新手法(ルール)マニュアルが完成しました。(販売価格98000円)
短期スイング、デイトレの完全攻略法です。スキルに関係なく誰でも同じような結果が望める強力なバイブルとなります。
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プレミアコース購入済みの方 98000円 → 58000円(税込み)
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シンプルながら強力な判断材料です!
こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。
本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン 9420円〜9470円、9670円〜9770円
買いゾーン 9070円〜9120円、8770円〜8870円
利確幅の目安として、100円〜200円。
現状のレンジ 9100円〜9400円
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1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
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2009年05月20日 (水)
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19日は短期スイング売りゾーン内のデイトレ売りサインである9390円でエントリーし、持ち越しました。持ち越した理由は、いつもの通りです。前日18日のラインから数えると、9400円がσ5に該当し、さらに日足ライン9420円が直近にあったからです。実際の値動きも9420円ジャストで折り返しました。
本日、後場の引けで返済しました。プラス60円です。
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こちらでは月に20日営業として20日間全て有効なトレードができるとは考えていません。小動きの時は様子見、見送りが安全という考えです。20日営業日の中で15日間を有効なトレードができる対象と見ています。
今月はまだローペースですが、基本エントリーに沿ってコツコツ積み上げたいと思います。
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シンプルながら強力な判断材料です!
こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。
本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン 9420円〜9470円、9670円〜9770円
買いゾーン 9070円〜9170円、8770円〜8870円
利確幅の目安として、100円〜200円。
現状のレンジ 9100円〜9400円
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円〜3000円の利確です。
当日返済ルールであっても月間1000円〜2000円を安定して利確し続けています。
ポジション取りを2〜3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)
CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
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NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
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18日の短期スイングはノーポジションです。デイトレ買いサインを8980円で送りましたが残念ながら10円差でとどきませんでした。8990円からのリバウンドはWボトムを形成していることを確認してください。
19日は短期スイング売りゾーン内のデイトレ売りサインである9390円でエントリーし、持ち越しました。持ち越した理由は、いつもの通りです。前日18日のラインから数えると、9400円がσ5に該当し、さらに日足ライン9420円が直近にあったからです。実際の値動きも9420円ジャストで折り返しました。
本日、後場の引けで返済しました。プラス60円です。
前場〜後場の値動きは狭く小動きが続いているのは、日足でWトップを形成するかどうかネックラインが近いからと言えます。9160円近辺を下抜けてくると8500円〜8750円という下値余地が見えてきますね。
こちらでは月に20日営業として20日間全て有効なトレードができるとは考えていません。小動きの時は様子見、見送りが安全という考えです。20日営業日の中で15日間を有効なトレードができる対象と見ています。
今月はまだローペースですが、基本エントリーに沿ってコツコツ積み上げたいと思います。
仕掛けのイメージは当日バタバタと考えるのではなく、前日の動きからあらかじめ目安(ラインにより)をつけておく、ということが大切です。
そして、その目安に関しても強烈な精度の高さを保っていることを日々ご確認ください。
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今月の利確合計 610円(短期スイングのみ)
投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。
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短期スイング、デイトレの完全攻略法です。スキルに関係なく誰でも同じような結果が望める強力なバイブルとなります。
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講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます
費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。
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本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン 9420円〜9470円、9670円〜9770円
買いゾーン 9070円〜9170円、8770円〜8870円
利確幅の目安として、100円〜200円。
現状のレンジ 9100円〜9400円
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円〜3000円の利確です。
当日返済ルールであっても月間1000円〜2000円を安定して利確し続けています。
ポジション取りを2〜3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)
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2009年05月15日 (金)
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5/14は短期スイング買いゾーン( 9070円〜9120円)内の9080円でエントリーしました。
この位置は前日からのラインでσ−5に該当します。日足ラインも近く持ち越し可能なエントリー場となります。9080円はデイトレ買いサインとしても配信しましたが、σ±5〜σ±7、日足ラインの合致で有効なポイントです。
それに加え13日のNYダウの上下値は0の数値が出ており、リバウンドも期待できる状況でした。
本日、寄り付きで9080円の買いを返済しました。プラス80円です。
上下値では寄り買いのサインを配信したのですが、円高が加速していたたので上値は抑えられる、という判断で、スイング玉の返済をお勧めしました。
判断材料は多い方がいいのか?少なく絞るのがいいのか?初心者の方は迷う方も多いと思います。
検証により有効(勝率が高いなど)なポイントをいくつか候補にしながら、それがいくつか合致した時に本エントリーや返済をする。というルール作りが重要です。
その決めたルールに対して確かな統計を取ることが、ご自身の実トレードにおいて大きな自信につながります。
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売りゾーン 9420円〜9470円、9670円〜9770円
買いゾーン 9070円〜9120円、8770円〜8870円
利確幅の目安として、100円〜200円。
現状のレンジ 9100円〜9400円
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狭い値動きが連日続いています。大きな動きの前の前兆です。
5/7に持ち越した9430円の売りは、5/8に9380円で返済しました。50円のプラスです。
CMEnikkei225は9500円台から9300円台まで下落しましたが、その後リバウンドしました。
日経225先物の日足ラインと同じことがよくわかる動きでした。
5/8は上下値による買いサインが出ていましたので、短期スイング売りゾーン9420円〜9470円の中で高い位置の9470円で売りを持ち、持ち越しました。ボリンジャーもしぼみ、破裂の前兆が出ています。
5/11はデイトレ買いサインとスイングゾーンが合致する9380円で買いを持つ想定を事前にしていました。5/8に持ち越した9470円の売りは9380円で返済すると同時に、9380円で買いを持ちました。
プラス90円です。後場が引ける前には完全にボリンジャーがしぼんだので引け返済としました。
9450円返済によりプラス70円です。
5/12の短期スイング売りゾーン 9370円〜9470円の中の9380円(分足ライン)で売りを持ちましました。早い位置で拾ったのは、下を見ていたからですが、ドル円が円高のトレンドを作っていたのが主な要因です。この日もボリンジャーのしぼみが続いていたので後場引け返済としました。9330円で約定されたので、プラス50円です。
5/13、本日も同様に短期スイング売りゾーン 9370円〜9470円の配信となりました。下を優勢に見たサインです。
昨日と同じように9380円(本日はデイトレ売りサイン)で売りを持ち、後場引け返済としました。プラス20円です。
小動きでもみ合う場合はトレンドラインも抜けず狭いボックスの動きになります。無理に入らず、短期スイングゾーンとデイトレサインの合致に絞ることが安全策と言えます。
CMEnikkei225でブレイクする場合、9120円の日足ラインを基準にします。
トレンドラインなど下抜けて来た時点(最中)では売りは仕掛けません。トレンドラインではリバウンドする可能性が高いからです。抜けてロウソクが確定し、さらに次の足が、抜けた前足の安値を割ってから本エントリーする(戻り売り)を基本にしています。
押目買いの場合も同様です。例えば、寄付きから下げで始まり、戻して来た場合、寄り値を抜けただけでなく、抜けて確定して、更にその足の高値を超えてきたら本エントリーとなります。
エントリーを想定した時、狙える利幅が小さい(狭い)場合は見送りとなります。
三角もち合いなどから上抜け、下抜けのエントリーの練習には、FXのポンド円がお勧めです。
動きの早さや大きさは日経225先物に似ている部分があり、ポンド円の激しい動きでシミュレーションすることが実践向けの練習につながります。
ここで勝ち越すことができない場合は日経225先物で自己裁量は絶対に避けるべきです。
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利確幅の目安として、100円〜200円。
現状のレンジ 9100円〜9400円
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円〜3000円の利確です。
当日返済ルールであっても月間1000円〜2000円を安定して利確し続けています。
ポジション取りを2〜3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)
CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】
NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!
お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。
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※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。
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※携帯でも取引できるのでチャンスを逃さず、便利な業者です。
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※CME、NYダウ先物、SGXの取引ができるので、日経225先物のヘッジには最適です。
※無料デモで、CME、NYダウ先物、SGXのチャートでラインが引けます。
松井証券
※手数料の安さで決めるならココ!デイトレ向きです。
2009年05月08日 (金)
日経225先物取引の必勝法は確実に存在します◆水平ライン、上下値(増額ポイント)が必勝法の重要なカギです!◆水平ライン、上下値エントリーを知れば負けることはありません!
※お気軽にお申し込みください。無料です。
※受講者の方はお申し込みされなくても大丈夫です!
◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。
本日配信した短期スイング売りゾーン 9420円〜9470円 でしたが、やや幅を狭め、エントリーゾーンを上にずらしました。
かなり高く寄り付くことはわかっていたので、寄り付きからの上の強さを警戒したものです。
σ7を超えるGUによる寄り付きで、当然強さは感じるのですが、注目点は日足ライン9120円を飛び越えて次の日足ライン9420円直近の寄り付きという強すぎる高さ(位置)という点です。
当ブログでも再三ご紹介している持ち越す場合の条件として、日足ラインとσ±5〜σ±7の合致。ということをお伝えしていますが、本日もその条件にあてはまるものです。
日足ライン9120円を飛び越えたということで更に持ち越し率は高くなります。
夕場の引け間際でしたが、9430円で売りを持ち、持ち越しとしました。
CMEnikkei225で更に強さがある場合は、9720円を次のターゲットとします。
仕掛けのイメージは当日バタバタと考えるのではなく、前日の動きからあらかじめ目安(ラインにより)をつけておく、ということが大切です。
そして、その目安に関しても強烈な精度の高さを保っていることを日々ご確認ください。
↓こちらからどうぞ!
こちらでは図解で説明していますので、新手法(ルール)のおさらいとして参考にしてください。
今月の利確合計 210円(短期スイングのみ)
投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。
--------------------------------------------------------------
水平ライン必勝マニュアル、新手法(ルール)マニュアルが完成しました。(販売価格98000円)
短期スイング、デイトレの完全攻略法です。スキルに関係なく誰でも同じような結果が望める強力なバイブルとなります。
マンツーマン講習受講済みの方 98000円 → 28000円(税込み)
プレミアコース購入済みの方 98000円 → 58000円(税込み)
スタンダードコース購入済みの方 98000円 → 78000円(税込み)
お申し込みはこちらからお願いします。
※チャートを目の前に日々の値動きを順を追って解説しながら、注意点や実際のエントリーの詳細説明をしているマンツーマン講習の受講が何よりもお勧めですが、事情で講習を受けることができない方は、ぜひマニュアルをご覧ください。
講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます
費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。
日経225先物 有力情報チェック
こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!
こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。
本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン 9420円〜9470円、9670円〜9770円
買いゾーン 9070円〜9120円、8770円〜8870円
利確幅の目安として、100円〜200円。
現状のレンジ 9100円〜9400円
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円〜3000円の利確です。
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その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
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こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!
こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。
本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン 9420円〜9470円、9670円〜9770円
買いゾーン 9070円〜9120円、8770円〜8870円
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2009年05月03日 (日)
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暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。
4月の利確合計 2280円(短期スイングのみ)
今まで持ち越しは恐い、と言われていた初心者の会員さんも日足とσ±5〜σ±7(分足)の合致時の持ち越しの恐さがなくなってきました。と報告をよくいただきます。確かにこの条件のエントリーの利確率は通常ではなかなか信じていただけないような高勝率を継続しているのですが、単に勝率に頼るのではなく、持ち越しする場合はCFDによるnikkei225の取引ができる環境が重要なので、環境を整えてから持ち越しをするように繰り返しお勧めします。
5/1は下記の短期スイング買いゾーン8820円ジャストで折り返してきましたね。
事前に待ち構えていましたが、実際に約定できたのは8840円でした。
当日の寄り値、前日の高値も上抜ける強さで後場引けで返済しました。210円のプラスです。
相場の基本をよくわかっていない方も多いのですが、テクニカル分析を気にする前にまずはロウソクを見ることが基本です。これはロウソクの形という意味ではなく、前足の高値安値、寄り値、前日の高値安値が基準になります。
これらを抜けるか、割れるかで目先の方向性を判断します。すごくシンプルですが、やはり基本中の基本の一つと言えます。
寄り付きからそのまま上昇、下降、というブレイクに乗るためのマニュアルは先日配布しましたが、寄り付きからいったん下げてから上昇、いったん上げてから下降、という動きが多いのは既によくお分かりかと思います。
いったん下げてから上げる。この上がる、という判断は寄り値を上抜けたから上がる、という判断になります。
このような基本を抑えた上で更なる向上のために試行錯誤をする訳ですが、基本を飛ばしていきなり応用に入ったり、ロジックがわからないままに自動売買に走る方が大変多いようです。
共通している点は、勝てていない、負けている。ということが言えます。
値動きの基本的なことはマニュアルやマンツーマン講習でお伝えしていますが、それを真剣に抑えてもらえれば、いろいろな応用ができます。
FXとの同時講習は割引も適用しているので、ぜひこの機会にご検討ください。
日経225先物、FX共に勝てるポイントのみお伝えします。
仕掛けのイメージは当日バタバタと考えるのではなく、前日の動きからあらかじめ目安(ラインにより)をつけておく、ということが大切です。
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共通している点は、勝てていない、負けている。ということが言えます。
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