2009年06月20日 (土)
日経225先物取引の必勝法は確実に存在します◆水平ライン、上下値(増額ポイント)が必勝法の重要なカギです!◆水平ライン、上下値エントリーを知れば負けることはありません!
※お気軽にお申し込みください。無料です。
※受講者の方はお申し込みされなくても大丈夫です!
◆日経平均先物 投資情報はこちらです!
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。
6/16 は寄成りは利確することができませんでした。急落の継続となりました。
急落時は必ずσ±5〜σ±7が絡んできます。どの値でσ±5〜σ±7に該当するかをラインを引きながら事前に確認しなければなりません。
また、寄り位置、陰線合致でブレイクに乗るマニュアル通りの条件が揃っています。順張り売りを仕掛けながら、反転ポイント(σ±5〜σ±7)で買いを待つ。という流れになります。
短期スイング買いゾーン内の9770円で買いを持ち、持ち越ししました。
6/17 σ−5の9730円は、デイトレ買いサインでもあり、短期スイング買いゾーン内でもあります。
9730円で買いエントリーし、昨日の持ち越した玉と同時に、9830円で返済しました。
プラス160円です。2バンド上の9850円で返済予定でしたが、スリッページの関係で9830円の返済となっています。
6/18 短期スイング買いゾーン内の9670円で買いエントリーとなりました。この9670円というのは前日の値を新手法(ルール)にあてはまったポイントでもあります。ほぼ完璧な反転です。
翌日9800円で返済し、プラス130円となりました。
6/19 本日は上下値による買いから始まりました。寄り成りの利食い後は、次のエントリーを待つことになります。
前日の値を新手法(ルール)にあてはめると9830円が反転目安となります。それは前日の段階で目安を付けるため、手前の9800円で返済の目安を付けることができました。9830円の反転はジャスト値なので新手法(ルール)の信頼度の高さがよくわかると思います。
本日の短期スイング買いゾーン内と合致するデイトレ買いサインは8700円です。これもジャスト値の反転です。成行きで拾い、9800円で返済しました。80円のプラスです。
値動きよっては見送りで終える日もありますが、σ±5〜σ±7、新手法(ルール)にあてはまり出すと連日絶好のエントリー場が登場するパターンが多々あります。
私は長年相場を見て思うことは、自身で検証実践しながら有効と思えるエントリーを絞ることが、プロや初心者に限らず大切なことと思っています。
上下値による判断材料の信頼度の高さは抜群です。これも寄り成りを絞ったり、方向感の合致時のみエントリーというように絞り込むことで安定利益を継続できます。
様子見や見送りでエントリーできない日に、ポジションを持たないと落ち着かない・・・という方はなかなか勝つのは難しいと思います。
仕掛けのイメージは当日バタバタと考えるのではなく、前日の動きからあらかじめ目安(ラインにより)をつけておく、ということが大切です。
そして、その目安に関しても強烈な精度の高さを保っていることを日々ご確認ください。
↓こちらからどうぞ!
こちらでは図解で説明していますので、新手法(ルール)のおさらいとして参考にしてください。
今月の利確合計 880円(短期スイングのみ)
投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。
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水平ライン必勝マニュアル、新手法(ルール)マニュアルが完成しました。
(販売価格98000円)
短期スイング、デイトレの完全攻略法です。スキルに関係なく誰でも同じような結果が望める強力なバイブルとなります。
お申し込みはこちらからお願いします。
※チャートを目の前に日々の値動きを順を追って解説しながら、注意点や実際のエントリーの詳細説明をしているマンツーマン講習の受講が何よりもお勧めですが、事情で講習を受けることができない方は、ぜひマニュアルをご覧ください。
講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます
費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。
日経225先物 有力情報チェック
こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!
こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。
本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン 9970円〜10070円、10270円〜10370円
買いゾーン 9670円〜9770円、9370円〜9470円
利確幅の目安として、100円〜200円。
現状のレンジ 9700円〜10000円
超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円〜3000円の利確です。
当日返済ルールであっても月間1000円〜2000円を安定して利確し続けています。
ポジション取りを2〜3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)
CME、NYダウ先物の取引は、こちらが超お勧めです。
ひまわり証券【証券CFD取引】
NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
◆日経平均先物は上下値判断だけで十分勝てます!◆上下値必勝マニュアルはこちらからどうぞ!
お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。
マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。
ひまわり証券
※携帯でも取引できるのでチャンスを逃さず、便利な業者です。
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※CME、NYダウ先物、SGXの取引ができるので、日経225先物のヘッジには最適です。
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現状のレンジ 9700円〜10000円
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例)
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5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
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