日経225先物取引の必勝法は確実に存在します◆水平ライン、上下値(増額ポイント)が必勝法の重要なカギです!◆水平ライン、上下値エントリーを知れば負けることはありません!
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当ブログの短期スイングの実績は、日足ラインと分足σ±5〜σ±7を基準にして売買しているだけです。難解な自己裁量は一切していません。
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。

【お知らせ】
既にCFDによるnikkei225の取引をされている方は多いと思いますが、諸条件を比較してもCFDが有利な点もご存知かと思います。
来月中旬をめどにCFD(特にNYダウ、nikkei225など)情報もご案内してまいります。
有効なエントリーを更に絞る、ということをお勧めしていますが、対象商品の幅が広がることで、大変大きなチャンスも増えることになります。ぜひ、ご期待ください。

日経225先物ミニをしている方は特に、CFD取引は今後の中心的存在になります。
開設口座はMetaTrader 4が使えるODLが一番のお勧めです。


お知らせ
「ブレイクに乗るマニュアル」の改訂版を制作中です。急騰急落の前兆パターンを図解で説明した内容です。急騰急落をチャンスとして活かすか、逆玉保有時に警戒して手仕舞いするか、大変重要なポイントです。出来次第、ご案内します。受講者の方、プラチナの方は無償で配布いたします。


8/10はノーポジションです。

8/11 短期スイング売りゾーン  10650円〜10750円に対して10640円の高値という10円差でゾーンにとどきませんでしたが、日足ラインでσ4の直近であることで10620円で売りを持ち、持ち越ししました。

本日は上下値で売り優勢の材料が出ました。前場の動きは明らかに急落の前兆パターンに該当するものです。前日持ち越した売り玉は、デイトレ買いサインの10370円まで持つことができました。
プラス250円です。

買いゾーンは10300円〜10350円としていたので、10350円で買いを持ちました。安値も10340円と10円差でほぼジャストでしたね。前日のラインからもσ−4(10370円)という低い位置です。

NYダウは10日、11日と上下値で弱い数値が続きました。12日はリバウンドの可能性を高く見ることができます。そのため、10350円の買い玉は持ち越しとしました。

狭いレンジで小動きの日は無理に入らず見送りが基本です。
狭いレンジで小動き、というのはブレイクの前兆でもあります。見送り日があっても、近い日には有効な売買ポイントが必ず登場する流れを忘れないでください。


日経225先物、FX同時講習は割引にて対応しているので、ぜひご検討ください。
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仕掛けのイメージは当日バタバタと考えるのではなく、前日の動きからあらかじめ目安(ラインにより)をつけておく、ということが大切です。
そして、その目安に関しても強烈な精度の高さを保っていることを日々ご確認ください。
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こちらでは図解で説明していますので、新手法(ルール)のおさらいとして参考にしてください。


今月の利確合計 610円(短期スイングのみ)

投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。

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※チャートを目の前に日々の値動きを順を追って解説しながら、注意点や実際のエントリーの詳細説明をしているマンツーマン講習の受講が何よりもお勧めですが、事情で講習を受けることができない方は、ぜひマニュアルをご覧ください。

講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます



費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。

日経225先物 有力情報チェック

こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!

こちらの手口で参考にしていただきたいのは、含み損を抱えた時にどう取り戻すか?です。そのあたりを注目していただけると、単に損切りの損失が残らないことがわかると思います。

本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン  10650円〜10750円
買いゾーン  10300円〜10350円、10050円〜10150円
利確幅の目安として、100円〜200円。

現状のレンジ 10400円〜10700円

超短期スイングの仕掛けは少なくても週に2回。月間2000円〜3000円の利確です。
当日返済ルールであっても月間1000円〜2000円を安定して利確し続けています。

ポジション取りを2〜3つの資金配分を持てば負けることはまずないです。(過去7年間)

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NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。

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お勧め証券会社
カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。

マネックス証券
※私どもも使用しているマーケットウォーカーは見やすく、ラインも引きやすいので超お勧めです。

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※携帯でも取引できるのでチャンスを逃さず、便利な業者です。

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