2009年08月27日 (木)
日経225先物取引の必勝法は確実に存在します◆水平ライン、上下値(増額ポイント)が必勝法の重要なカギです!◆水平ライン、上下値エントリーを知れば負けることはありません!
※お気軽にお申し込みください。無料です。
※受講者の方はお申し込みされなくても大丈夫です!
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当ブログの短期スイングの実績は、日足ラインと分足σ±5〜σ±7を基準にして売買しているだけです。難解な自己裁量は一切していません。
暴落時にも強い『日足水平ライン』は大変有効な目安になります。ぜひご覧ください。
【お知らせ】
日経225先物ミニをしている方は特に、CFD取引は今後の中心的存在になります。
開設口座はMetaTrader 4が使えるODLが一番のお勧めです。
■日経225先物必勝マニュアルのご案内はこちらからお願いします。■
26日の短期スイング売りゾーン 10650円〜10750円 と合致デイトレ売りサインは10650円でした。このような合致ポイントでのエントリーは特にお勧めしています。
このポイントは当日のラインではσ3ですが、前日からのラインではσ5ジャストとなります。
そのため、持ち越しとし、本日10530円で返済しました。プラス120円です。
27日本日は上下値による寄り売りから始まりました。
短期スイング売りゾーン 10650円〜10750円、買いゾーン 10350円〜10400円で配信しました。買いゾーンとデイトレ買いサインの合致は10410円です。前日同様有効なエントリー場と判断します。返済は2バンド近くリバウンドした前場引けで返済しました。プラス90円の結果となりました。
講習やマニュアルでお勧めしているエントリーに絞れば、容易に利確を積み重ねることを日々、実感いただいていると思います。
初心者の方でマニュアルをご覧の方は、日々ラインを引きながら位置を確認するためにラインを数えることに慣れてください。その中で少しでも疑問がある場合はその都度、お気軽にご連絡ください。
参考例として、デイトレブログでも紹介していますが、デイトレメインの方は10分足も並行して見ることをお勧めしています。30分足で新基点になっていなくても、10分足で新基点になっていれば、10分足のラインも並行して確認するということです。
確認ポイントは、前日の厚い抵抗ラインの有無や10分足でのσ±5〜σ±7です。
30分足のσ±5〜σ±7はスイングの対象にもしていますが、10分のσ±5〜σ±7はデイトレとしての反転目安にとどめるのがポイントです。信頼度の高さは30分足の方が高いからです。

本日の10分足ですが、σ−5に該当する10390円はジャスト値で反転しています。
30分では10410円がσ−4に当たりますから、10400円近辺は有効な買い場と判断できます。
本日の日経225先物 超短期スイングの仕掛け場 本日配信分
売りゾーン 10650円〜10750円
買いゾーン 10350円〜10400円、10050円〜10150円
利確幅の目安として、100円〜200円。
現状のレンジ 10400円〜10700円
今月の利確合計 1610円(短期スイングのみ)
初心者の方で配信サインを活用されている方は、配信サイン活用方法は、必ずご覧ください。
下記2点は基本であり、大変勝率が高いポイントです。ぜひ、参考にしてください。
●初心者の方で特にエントリーを絞りたい場合は、短期スイング売買ゾーンとデイトレ売買サインが合致するポイントのトレードがお勧めです。
●初心者の方でデイトレをされる方は、寄り値から100円前後の位置にあるデイトレ売買サインでポジションを持ってください。(動きを待って仕掛けるパターン)
日経225先物、FX同時講習は割引にて対応しているので、ぜひご検討ください。
FXの講習受講をご検討の方は、ぜひこちらもご覧ください。
仕掛けのイメージは当日バタバタと考えるのではなく、前日の動きからあらかじめ目安(ラインにより)をつけておく、ということが大切です。
そして、その目安に関しても強烈な精度の高さを保っていることを日々ご確認ください。
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こちらでは図解で説明していますので、新手法(ルール)のおさらいとして参考にしてください。
投資で重要なのは投資基準です。どのような基準で入って、いつ手仕舞うか。などの基本になる基準(目安)です。次に、自己資金、環境によって自身にとってどのようなルールを作るか。この順序になります。エントリーの基準も重要ですが、それ以上に、自身にあったルール作りが一番重要になります。
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※チャートを目の前に日々の値動きを順を追って解説しながら、注意点や実際のエントリーの詳細説明をしているマンツーマン講習の受講が何よりもお勧めですが、事情で講習を受けることができない方は、ぜひマニュアルをご覧ください。
講習でお伝えしている日足、分足ラインのトレードは安定した高収益を望めます
費用対効果で言うとこちらのマンツーマン講習は激安と言えますので、結果が出ない方は一度ご検討ください。投資基準が確実に変わりますので。
日経225先物 有力情報チェック
こちらでお勧めしている上下値とは値幅が大きく動く可能性が高いので、単にデイトレードだけでなく、当日決済の短期スイング的なエントリー判断としても活用しています。
シンプルながら強力な判断材料です!
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ひまわり証券【証券CFD取引】
NYダウ先物の取引をした場合
呼値:1ドル単位
取引単位:5倍
例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
その時の円換算にしますと、
5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
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カブドットコム証券
※寄り前に「寄り値+20円」などの注文ができるので、寄付きから小幅の利確を狙う場合には欠かせない業者の一つです。
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本日の10分足ですが、σ−5に該当する10390円はジャスト値で反転しています。
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例)
1ドルの上昇または下落で5ドルの差損益となります。
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5ドル×107.50円(7/29現在)≒±537円となります。
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