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ドル円の急落急騰は約300~400pipsです。

持ったポジションをストップ設定しないと最悪400pipsの大損です。

ストップをかけていれば・・・たいていはこう思うでしょう。

では、ストップをかけるルールができていても、最終利益を残せるルールですか?


ドル円の急落急騰は約300~400pipsです。

急落の場合、一気に300~400pips落ちることはありません。

暴落の場合は、一気に500、600落ちます。戻りはありません。


ストップをかけない訳にはいきません。

では通常通り、定石通りにストップをしているのに何故利益が残らないのか?


答えは二つです。

一つは、エントリーの甘さです。

解決策は、エントリーに少し逆張りの要素を入れることです。


もうひとつは、ストップの設定方法です。

ストップによる損失は少ない方がいいに決まっていますが、それが適当でなければ、ストップばかりかかってしまうはめになります。または、ストップを広く取って、ただ逆行が戻るのを待つだけでも塩漬け~マイナスの結果は同様です。


全てはバランスの問題ということになります。

バランスを修正すればダイレクトに利益拡大につながります。
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