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含み損状態でルール通りに損切りできている人で大きな負けをしている話は聞いたことがありません。

ただ、きっちり損切りをしているからと言って勝てている、とも言えません。

私も損切りをしている間は、薄利過ぎてやる気が起こらなかった時期がありました。

でも損切りをしないと急騰、急落で大損です。

損切りをせずに、20や30pips幅でナンピンしている人は、目も当てられないほどの大打撃を受け、相場から退場になっています。


私はFXに限らず、株式、先物などあらゆる相場で「順張り」「逆張り」について検証しました。

どちらかに絞ったとしても、利点、欠点があります。
これを検証、実践した時、リーマンショック~大震災までのあらゆる急落、急騰、暴騰、暴落時もマイナスで終えることが全くなくなりました。

順張りと逆張りと組み合わせる、ということです。単純に順張りポジション、逆張りポジションを持つ、という意味ではありません。

順張りの方向性の中で売りか買いかに絞り、エントリーは逆張りの要素を取り入れる。というものです。



常識な定番ルールでは儲けることはできません。

私はあえて非常識をテーマにルールを作り上げました。


SPサインは4連敗がないんです。


ポジションを持った後に、利確できるかストップにかかるか。勝つか負けるか。ではありません。
利確できるか、逃げることができるか。勝つか逃げるか。そのためのルールです。→

友人との他愛もないメール
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